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2021 A/W TREND VINTAGE MIX
2021 A/W TREND VINTAGE MIX

ストレートなアメカジだけではなく、どこか品があったり、モードな空気を漂わせていたりする60年代~70年代風のヴィンテージファッション。
古着屋さんの幅広いテイストの中から1点もののお気に入りを選べることがその人気の秘密。
2021年秋冬は、ヴィンテージ感あふれるアイテムにメガネをプラス。
あなただけのオンリーワンコーデのヒントをご紹介 !

01 ボアMA-1×ボストンフレーム

01 ボアMA-1×ボストンフレーム

伝統のミリタリージャケットの中でも袖ボア切替MA-1に注目。
脚長コーデの代表格とも言えるハイウエストレザーのショートパンツを合せてトレンド感を格上げ。

コーデポイント

ボリュームのあるワイルドなトップスには、あえて「繊細で知的」な細いシェイプラインで引き締めを。バランスが整いオシャレ度がグンとアップ。
さらにキュートなワイルド感を引き出したい時にはカラーレンズが効果的。

02 ベルボトム×サーモントフレーム

02 ベルボトム×サーモントフレーム

70年代はじめに「自由」と「反逆」を象徴するジーンズとしてヒッピーの間で愛されたベルボトム。裾が大きく広がったブーツカットが最大の特徴で、90年代の古着ブームにも一役買い、今も定番アイテムの一つとして再燃中。
厚底ローファーとの組み合わせでクラシックながら今ドキ感を演出。
トップスのデニムはサイズ感で印象も変化。
ピッタリサイズで「アーティスティック」、オーバーサイズで「ワイルド」な印象に。

コーデポイント

眉を強調するデザインのサーモントタイプのボストンメガネを合せることで、知的な印象をプラスしてコーディネートの雰囲気を格上げします。

03 パフスリーブジャケット×キャッツアイフレーム

03 パフスリーブジャケット×キャッツアイフレーム

大きな肩パッドが入ったバブル全盛期を彷彿とさせるヴィンテージジャケット。チェック柄は今の時代にも違和感なく溶け込みます。

さらに80年代に流行ったデコラティブなゴールドアクセサリーをプラスして大人の雰囲気に。
ショート丈のジャケットはパンツでもスカートでもヴィンテージミックスを楽しめます。

コーデポイント

キャッツアイ・フレームのメガネでクラシカルな女優スタイルに。
アクセサリーと合わせるかのようなブリッジとテンプルのゴールドカラーで小悪魔的なあざとカワイイ雰囲気をさりげなくプラス。

04 ボヘミアンコーデ×ラウンドフレーム

04 ボヘミアンコーデ×ラウンドフレーム

女性らしいフォルムの「ボリューム袖ワンピース」に「オーバーサイズのヴィンテージ・ベスト」をレイヤードスタイルでコーディネート。
足元は統一感のあるブラウンのブーツで秋っぽく。

コーデポイント

主張しすぎず顔まわりにメリハリをつけるには、ボヘミアンな雰囲気を醸し出すラウンドタイプのフレームが ◎

05 BIGニット×BIGボストン

05 BIGニット×BIGボストン

この秋冬流行の主役とも言えるのがニットアイテム。
海外セレブの間でも人気のゆるりとしたBIGニットに、60年代風の大人フェミニンなロングブーツを合わるのがこなれ感。

コーデポイント

メガネも上品でかわいい大きめボストンフレームが海外セレブスタイルのセオリー。
フレームカラーによってガラリと印象が変わるのも魅力のひとつ。
印象の強いデミ柄メガネもゴージャス☆にマッチ。

06 チェック柄セットアップ×キャッツアイフレーム

06 チェック柄セットアップ×キャッツアイフレーム

毎年大人気のチェック柄。今年の秋冬は大き目のギンガムチェックに注目。
1990年代のバブル絶頂期を彷彿とさせるショート丈セットアップはすれ違う人の目線を釘付け。

近年再燃中のミニスカートにはクラシカルな白サイドゴアブーツを合わせて脚長コーデをグッと格上げ。

コーデポイント

ハードルの高いミニスカートのセットアップも、オルチャン風キャッツアイフレームで一気にオシャレ方向へ。
優しい雰囲気を漂わせてメンズ受けもバッチリ。

07 オーバーサイズロングコート×ボストンフレーム

07 オーバーサイズロングコート×ボストンフレーム

近年大流行中のロングコート。
ビッグショルダーでゆるやかなシルエットが印象的なヴィンテージ物のコートはインナーを選ばないのも人気の理由。古着のタンクトップやトレーナーにショートパンツのようなラフスタイルの上から羽織るのが今年流。
ミドル丈のレースアップブーツでスパイスを効かせて大人感がグッと高まるで格上げコーデにトライしてみては?

コーデポイント

遊び心あるコーデには引き締めハンサム系のボストン型フレームがハマる。
ロングコートのボリュームにマッチする大きめフレームはゴージャスな印象。
あえての華奢なフレームならクールな印象に。